オカダアイヨン

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採用情報

先輩の声

小倉 司/東京本店 営業課 2015年入社

仕事内容/仕事をする上で心がけていること

お客様に対しても、会社の人間に対しても、常に謙虚に向き合う。

担当地域である群馬県全域のユーザー様や、ディーラー様への国内営業が、私の仕事です。
一日のスケジュールは、まず8:30からメールをチェックし、一日の業務を確認。10:00からは、営業所からの問い合わせ対応、営業・技術資料作り等。11:00からはお客様の現場や事務所へ訪問し、12:00から昼食。
午後からは13:00から商談や打ち合わせに動き、18:00に帰社。その後、見積書の作成や段取り調整を行い19:00に退社する、という流れで動いています。
仕事をする上で心がけていることは、お客様に対しても、会社の人間に対しても、常に謙虚に向き合う、ということです。そのことが社内社外を問わず、人と良い関係を構築するうえでも、自らが進歩するうえでも大切だと思います。

やりがい

作業後に、お客様から一杯のコーヒーを御馳走になった時。

やりがいを感じるのは、お客様の現場に行き、修理をしたり自分が販売した機械を持って行ったりしたとき、その後にお客様から一杯のコーヒーを御馳走になった時。また販売店様に弊社の商品の説明にうかがった時や、弊社の商品や製品をうまくPRできた時にもやりがいを感じますね。

入社前後のギャップ

会社に対してではなく、自分自身の内面に対するギャップを実感。

ギャップという意味では、会社に対するギャップではなく、自分自身の内面に対するギャップを実感しましたね。
一番のギャップは働くことに対しての意識です。つまり私たちは、就職し、働きだしときに、一歩社外に出れば、それぞれがオカダアイヨンの代表であり、お客様から見れば建機アタッチメントのプロであると認識されます。プロ意識と言うのでしょうか、その緊張感はとても大切なのですが、今思うと、その部分は入社前と入社後では、この意識は大きく変わりました。ギャップといえば、それがギャップだと思います。

当社への入社理由

機械が好きで一目惚れ。面接していただいた全員と働きたい!

昔から機械をいじることが好きだったので、機械メーカー系の企業を探していたなかで、弊社のホームページを見たり、会社説明会を受けたりして、一目惚れし志望しました。そして面接の際、お話をしていただいた全員と一緒に働きたい!と思い、入社を決意しました。

会社の雰囲気/上司との関係

オカダアイヨンはとてもいい雰囲気の社風。食事や飲み会も楽しみ。

営業所はもちろん、本社も含めて、オカダアイヨンはとてもいい雰囲気の社風です。なんでも相談できる尊敬できる先輩ばかりで、自分自身成長させてもらえる関係だと思います。仕事後に上司や先輩、同僚たちとみんなで食事に行ったり、呑みに行ったりするのも楽しみです。

学生へのメッセージ

弊社の商品は身近にあります。興味を持つことが就職活動への一歩。

私たち、解体用アタッチメント業界は特殊な分野です。ただ取扱商品(機械)は、近所の工事現場や解体現場を見れば、見ることができます。
ホームページを見るだけではなく、機械を見かけたときは可能な範囲で構いませんので眺めてみてください。興味を持つことが就職活動への一歩だと思います。皆様とオカダアイヨンで一緒に働けることを楽しみにしています。

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